沿革

1962年(S37) 北菱電興(株)にて2インチ業務用VTRシステムの販売開始
1970年(S45) VTRの進化に伴い、プロジェクトチーム(ホクリョーリードの母体)誕生
1971年(S46) オープンリール型VTR用オートプレーヤー(HV-3型、5型)発売
1972年(S47) (株)ホクリョーリードを金沢市松村町にて設立、同時に東京、富山に営業所開設
オートプレーヤーとVTRの連結をイメージしてデザイン化したマークをロゴマークとして登録
ドリームオートビジョンDAV(通称ダブ)を発売 HT-100
1973年(S48) ビート方式ビデオチャンネルコインタイマー(HT-100型)発売
1975年(S50) 名古屋営業所の開設
1981年(S56) Paytel(ペイテル)ブランド課金システム、双方向CATVシステム(ルームスタット、データテル)発売
1982年(S57) 北海道の大型ホテル(525室)に、純国産の21チャンネル双方向CATVシステムを納入
1984年(S59) 北菱電興(株)の新築移転に伴い、本社を金沢市古府に移転
1986年(S61) 東京の大型ホテル(800室)に50ch双方向CATVシステム(ビルチェックシステム・ルームサービス機能付)を納入
1988年(S63) 営業本部を白山市旭丘に新築移転(当時は松任市)
1991年(H3) 札幌営業所の開設
1992年(H4) 両替機シグマメイトを発売
1996年(H8) (株)デジタルオールネットワークに参画、国内初のAVデジタル衛星放送の配信を開始
1998年(H10) ビデオ・オン・デマンドシステム(アナログ)の発売、名古屋の大型ホテル(260室)に納入
1999年(H11) 磁気カード課金システムを発売
2003年(H15) 東京支店を千代田区神田に、名古屋支店を名古屋市中区新栄に移転
2004年(H16) 同軸インターネットシステムを発売
2005年(H17) ビデオ・オン・デマンドシステム(デジタル)を大阪の大型ホテル(650室)に納入v2006年(H18)
大阪支店を淀川区西中島に開設、札幌営業所を札幌市中央区南11条西に移転
2008年(H20) チケット番号課金システムを発売
2011年(H23) STBレス Hi-Vision VOD課金システムを発売
2012年(H24) デジタル変調器を使用したSTBレス Hi-Vision チャンネル課金システムを発売
ハイビジョン対応、多機能型・高機能STBを発売
2013年(H25) 名古屋支店を名古屋市中区錦に移転
2014年(H26) クラウド型映像配信システムを発売
2015年(H27) 札幌営業所を札幌市西区琴似1条に移転
2017年(H29) Android高機能STBを使ったマルチサポートテレビシステムを発売
低価格で設置もカンタンなハイビジョンインフォメーションシステム(らくらくインフォTV)を発売
2018年(H30) プレゼンテーションロボットTAPIAを発売
2020年(R2) NTT光コラボレーション「HOKURYO光」の販売を開始
様々な新サービス提供の基盤となるホテルプラットフォーム「Hokuryo Connect」を構築
2021年(R3) 東京支店を荒川区東日暮里に移転